武道空手 矢郷道場

主宰者、矢郷良明は1990年代までフルコンタクト空手選手、グローブ空手(空手着を着用したキックボクシング)選手として国内・海外で修行し、他流派様の大会などの全国大会で優勝、入賞をしており、空手道五段を修めております。また剣術、棒術、トンファー術など古流武器術も修得しており、矢郷良明の様々な活動の中で最も核となっているのが武道空手であります。

 

武道空手とはスポーツや格闘技と違い、勝利や敗北に一喜一憂するのではなく、武の道を生涯をかけて探究し、”武から入り徳に至る”武入徳至を精神基調にした、人生の根本道場です。

当道場は、フルコンタクト・カラテ、グローブカラテ、サバキカラテを指導・稽古しております。

フルコンタクト空手、グローブカラテの実力・技術革新力は師範、師範代、黒帯が試合の現場で今も学び続け、県内トップクラスです。道場生さんは、様々な他流派の全国大会に出場し、高い実績を出しております。

 

指導の方は、矢郷良明師範をはじめ、師範代二名、黒帯の女性指導者の方々三名、男性指導者二名がおり、初心者・選手・お子様・女性の方、年配の方でも安心して稽古していただけるようにしております。

 

お気軽に見学、お問い合わせくださいませ。 

 

対象:4歳~